鼻歌混じりの感覚が小さな日常の朝のひととき

サマールンルン
蒸し暑くエアコンの温度は足りない。
なんとなく過去の引き出しから鼻歌を歌っているが、タブレットの中、小説。
約200字。
7ページ。