ステージを降りた推しは、俺だけのおちんぽ大好き精液ごっくん雌(メス)アイドルでした。

エモイ堂
ライブの興奮が冷めないまま、あなたは彼女…現役地下アイドルの羽久愛(はくあ)とこっそり合流した。
この瞬間から、彼女はもう“みんなのアイドル”じゃない。
あなただけのになる。
プライベートは俺に依存気味の彼女は、部屋のドアを閉めた瞬間、壁に押し付け貪るようにキス。
玄関先で服の中に手を滑り込ませ、互いの熱を確かめ合う衝動は誰にも止められない。
小さなテーブルでコンビニ飯を囲んで乾杯する、二人だけの打ち上げ。
ファンからのプレゼントを開けて無邪気に笑う顔。
そこにはさっきまでのキラキラした姿じゃなく、少しヨレた部屋着の本当の彼女がいる。
本当に人気アイドルになれるのか将来への不安をひと時でも忘れたいと、お酒やセックスに逃げる。
ベッドの上ではセックスよわよわな彼女を抱きつぶして上下関係を教え込む。
そして毎回、一晩中、ぐちゃぐちゃになるまで求め合い、生中出しで身体の奥まで刻み込むのだ。
ベッドの上でだけ人気の性便器アイドルになっちゃう気かい?将来を思えば、人気アイドルになるより妊娠引退させたほうが幸せかもしれないね?せめて二人きりの時だけは、今日も頑張ったこの売れないアイドルを幸せにしたかった。