今の時点での感覚と問題 移り変わるのが分かるが・・・・のいつも超微妙なところ

サマールンルン
既に最後の黄色の縦棒コーナーを過ぎて、平穏な砂利道の上、道幅は広く近くに街が見える。
だがそこが問題になり引っ張られる、わりかし・・・大したことはないがキツくないわけでもなかったので小説。
約200字。
6ページ。