日刊即抜きシリーズVol.34 朝霧 ゆい編No.5 放課後制服彼女ーカラオケボックスで囁き手コキ
ヴァルメリア王国 放課後、制服姿の彼女とふたりきりで訪れたカラオケボックス。クラスの友人から「監視カメラが無い」と聞き、勇気を出して選んだその場所は、薄暗い密室で甘い空気に満ちていた。
恥じらいがちな彼女が、ソファの隅でそっと肩を寄せ、制服越しに胸を揉まれるうちに、息は震え、瞳は潤む。
そして自分から「わたしの、ぬるぬる使ってもいいですか…?」と愛液を指にまとわせ、ローション代わりに手コキを開始。
ぬるぬると絡みつく手は止まらず、ASMR調の甘い囁きで射精を誘い、息遣いと濡れた音が狭い部屋を満たしていく。
彼女は自分の中を実況しながら指を動かし、ぬめる感触や濃厚な匂い、熱を生々しく語り続ける。
そして射精の瞬間は「びゅるっ…どくっ…」と音まで呟き、手の中にすべてを受け止める。
射精後は、手に溜まった精液を「もったいない…」と恥ずかしげに舐め取り、さらにお掃除フェラへ。
唇で先端を包み込み、ねっとりと吸い出す「じゅるっ…じゅるるっ…」という艶めかしい音が耳をくすぐる。
制服のまま、淡い灯りの下で繰り広げられる、恥じらいと甘さが混じる濃密でリアルな密室エロス。
恥ずかしがりながらも、一線を越えてしまう彼女の吐息と囁きを、ぜひ耳と心で感じてください。
※サムネイルにAI絵を使用しています