ガチハメSEX指導4
しゅにち関数 私立神尾学園はスポーツ名門校であるが、卓球部の篠崎結衣は実力が伸びず部活を退部する決意をする。しかしそこに数多の名選手を育てた名コーチが現れ…「俺が絶対に君をいい選手にしてみせる」そう言って「指導」を行うことに。
そしてコーチについていき部屋に入ると、なんと女子卓球世界ランキング1位でユイの憧れの選手の風見葵選手がいた。
「先輩として先に指導を受けよう。
しっかり見ておくんだぞ?」憧れの選手の指導を間近で見れる事に喜ぶユイだったが――…なんと指導は『ガチハメSEX指導』だった。
普段のプレーから想像できない声を上げるアオイに戸惑いつつもユイの指導の番が来る。
「何コレぇっ。
こんなの知らないよぉっ。
」コーチの激しい指導にあっけなく絶頂してしまい、絶頂してもピストンは止まらず中出しまでされてしまう。
しかし指導の効果は絶大で、ユイは効果を実感し『強化指定選手』として2週間指導を受けた。
しかし指導を受けてもなおアオイに実力が追い付かない。
理解できない壁を痛感していると――…「私とユイには決定的な差がある」アオイから自分との差を指摘され、それを埋められる指導をこれからすることに。
その指導とは――…『ドスケベ交尾指導』なんと危険日セックスで妊娠し、身体の変化で運動能力を上げる指導を行う事になった。
アオイも4年前にこの指導を行ったと聞いたユイは、妊娠確実の危険日セックスを行うのであった―――…漫画本文50P