触ったよね?──お仕置きの“右金玉” 読み切り1話完結
かすみ部屋 満員電車で、魔が差した──タイトスカート越しに触れた太もも。だが、その一瞬の“出来心”が、人生を激変させる制裁の始まりだった。
現れたのは、美しくも冷酷な女。
「警察に行くか、それとも……私についてくるか」そう言って男を連れ込んだのは、ホテルの一室。
拘束され、下着を剥がされ、晒されたのは無様な勃起と……無防備な睾丸。
「右から躾けてあげるね♡」そう微笑んだ彼女の手は、容赦なく“片玉”を破壊していく──握りつぶし、グリグリと捏ね、潰れる感触と音を楽しみながら。
悲鳴、嘲笑、そして“終わり”の宣告。
「次見かけたら、左も潰すから♡」これはただの復讐ではない。
女にとっては「遊び」、男にとっては「終身刑」。
──痴○の末路を描く、禁断のフェチ復讐劇。