薄い膜の底なし沼・・・・・自分から足を踏み入れることも多い毎日

サマールンルン
いつでも目の前にある・・。
だからいい感じの視点で。
少しズラしたりいつまで続くのだろうとも思うが、小説。
約200字。
5ページ。