聖堂騎士と神代遺跡 静域侵擽編
背水の陣 聖堂騎士ファルネは、誇り高き正装であるレオタード姿で遺跡調査任務に挑む。そこは、音に反応して魔法が発動し、触手が召喚される危険な遺跡。
慎重に進んでいくが、魔物の罠にかかり触手に拘束されてしまう。
大きく武器を振りかぶったままの腕、ガニ股に開かされた脚。
晒された敏感な部分に、くすぐり触手が容赦なく迫る。
笑えば増える責め、逃げ場のない羞恥、屈辱、そして快楽。
果たしてファルネは、任務と尊厳を守り抜くことができるのか……。
レオタード×触手×くすぐり――濃密フェチ責めノベル。