朝の薄い青空 自室窓向こうの架線を数えながら・・・ 中和で上手く空想広場へ

サマールンルン
凄く小さく見えただけに、ちょっと驚くと同時に気付けて嬉しい。
視点の変換、小説。
約200字。
5ページ。