正義のヒロイン -クォルタ ヘリオディル- が完全敗北するまでの告白記録

下り坂ガードレール
ある日、匿名の掲示板に一本のリンクが貼られた。
再生されるのは、約160分の“音声ファイル”。
それは、敵の虜囚となった正義のヒロインが、自分に施された快楽調教によっていかに堕ちていったか自らの口で語るという内容であった…。
「私はクォルタ・ヘリオディル…」「諜報活動の途中でオリクトたちに敗れ、囚われの身となり、調教の果てにこのような状況にいます…」「…これから、私が過去に受けた調教の内容を、皆さんにお話し、します…」