壊れたヤンデレ彼女をもっとぶち壊れる程愛する話

ゆがんだフェチの煮凝り
何故か(?)帰宅が遅くなってしまったあなたを迎える彼女。
いつも通り、寂しさで病んでしまっていた彼女はあなたに「いつもみたいに...愛して?」と囁く。
そんな彼女との日常の一コマをお楽しみください。