気高きエルフに見せつけたい!
わかめピンク 同じパーティであるエルフに、偶然にもオナニーしている現場を目撃されてしまう。しかし、500年生きたエルフはそんな様子を見ても、涼しい顔をくずさない。
食事中それとなく謝ってみても、そんな些細な事はすでに忘れている程だった。
そこから彼女の沈黙につけ込んで、男の行動はどんどんと過激になっていく。
目の前で射精してみても、裸で現れてみても、夜○いをしてみても、彼女はつまらなそうな顔をするだけだった・・・。
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