脳吸い2

さとうしんまる
爆弾事件に巻き込まれた主人公は寺の仕事を真面目に続け平和に暮らしていたもう自分の脳に飛び込んだ脳が存在しないと確信したとたん口から触手が飛び出し他人の脳を吸おうとする主人公が突然の出来事にパニックになる