ぴゅあぴゅあなブラコン妹といちゃいちゃする本

カルヴァドスおかわり
幼い頃、書斎で偶然手に取った一冊の本。
「これは……セレスティアにはまだ早いかな」数年後、成長したセレスティアはふとしたきっかけでその本を再び見つける。
胸の奥で膨らむ好奇心と、まだ知らない事への興味。
「お兄さま……教えてくれませんか?」大好きな兄に、やさしく“教えて”もらう――甘くて背徳的な、秘密のレッスンが始まる。