妹おしっこゴクゴクで溺れさせられる夜【おしっこ/妹】

わたあめ屋
「あっ、ご、ごめんねおにいちゃん、紬、イッちゃうと、おしっこがビューってでちゃうの♡これ、我慢できなくって」「あぁっ♡おにいちゃん、ごめんなさい♡おしっこ、おにいちゃんのお顔にかかっちゃったね♡でも、でも、気持ちいいの止まらなくてぇ、おしっこ、まだ出続けちゃってるよぉ♡はぁ、はぁ、そのまま、ごくごくって、紬のおしっこ飲んでぇ、おにぃちゃん♡」年の離れている可愛い妹が、何やら最近オナニーにハマっているらしく、その監視係に任命されてしまった!妹の紬(つむぎ)は毎晩寝る前におまんこを自分でいじって気持ちよくなっているようで、今日からはあなたの部屋でしか「自慰行為」をしてはいけないと言われたらしい。
彼女の小さな体から零れ落ちるおしっこ、これまで我慢していた理性を開放した獣のようなイキ声は監視係のあなたを溺れさせてしまうでしょう。
CV:百中しあ※イラストに一部AIツールを利用しています。