少年、ひと夏の思い出はいかがかな?

淫語っど
あらすじ「あなた」の家のご近所さんのお姉さんは「あなた」のことをいつも「少年」と呼んでからかってくる。
近所付き合いも長くなり、いつしか抱いていたお姉さんに対する不思議な感情。
それに答えを出せずにいる「あなた」をからかって遊んでいたお姉さんは、夏のある日に「あなた」を自宅へと招く。
「からかわれ続けるだけ、というのも飽きただろう?ほら、反撃のチャンスという奴だ」