女子水泳部をジロジロ見てたら金玉にキツいお仕置きされたお話

かすみ部屋
真夏の室内プール。
女子水泳部の麻衣たちは、背筋に刺さるような視線の正体に気付いていた。
それは男子水泳部員・達也。
練習中も休憩中も、彼は隠そうともせず女子たちを凝視していたのだ。
「……もう我慢できない」冗談半分の一言から始まった小さな作戦は、やがて女子全員を巻き込んだ“制裁”へと変わっていく。
放課後、呼び出された達也を待ち受けていたのは──鍵の閉まった女子更衣室と、冷静に笑う少女たち。
逃げ場のない空間で、暴かれる秘密、搾り取られる快楽、そして痛みと屈辱の罰。
視線の代償は、想像以上に苛烈で容赦のないものだった。