魔女裁判

チデヂ
悪魔憑きを疑われ魔女裁判にかけられた少女処女であれば身の潔白を証明できると伯父に説得され判事と男達の前で純血である事を示す事が出来るかに思えたがあろうことか伯父によって再審を迫られると突然判事と周りの男達の様子が急変する秘部に当てた判事の指が突如として膜を貫通し、判事は処女ではないと周りに宣言し裁きが下る敬虔なる信徒の体液は悪魔にとって猛毒だと吹聴する伯父判事を含めた周りの男達は少女の中の悪魔を祓うと称し一斉に襲いかかる次々と体中に体液が注がれ苦しむ少女はやがて耐えられなくなると突如として魔女の姿へと変貌するが...