スライム娘は僕の白濁を食べる

ゆのニートカンパニー
ダンジョンにはトラップがいっぱいだ。
ダメージを受けるもの、死ぬもの、そしてエロトラップ。
スライムに取り込まれ、そのまま連れ去られた僕は、何故か服を溶かされた。
スライムが連れて行った先は小さな部屋で、帰り道が無くなるとともに僕は吐き出された。
そしてスライムはどこかへ去っていった。
その後、出てきたのはスライム娘。
つるつるした体の可愛らしい少女だった。
追伸:4ページの短い小説です。