夏休みの自由研究#3 陰キャ少女の初めてを無理やり観察する

citore
夏休み前の放課後。
誰もいないはずの教室で、クラスでも地味な存在の少女「黒川しずく」は、人知れず“ある行為”に没頭していた。
それは、好きな人の机の前で服を脱ぎ…オナニーをすること…。
「○○くんの机…○○くんの匂い…ああ、たまらない…」「あ…あの…何してるの?」その姿を目撃した主人公は、弱みを握り、彼女を「自由研究の実験台」として支配することに――。
耳や頬に触れるだけで赤くなる、純粋で恥ずかしい反応。
断りきれず巻き込まれていく彼女は、やがて抗えない快楽に呑まれていく。