平穏な夜と過去の残り火 今をしっかりと踏みしめて・・・

サマールンルン
凸凹の砂利道にあっぷあっぷしながら、這いつくばるようにここまできたので客観視もなかなか大変だが、小説。
約200字。
5ページ。