最年少エースレスラーの僕が、ヒールお姉さん達のエッチな攻撃で性癖を歪められ、マゾ堕ちさせられた話
The Nation of Head Scissors "GirlsBeat!より15p多い、33ページの構成になっています。【概要】最年少エースレスラーのコウタは、同世代レスラーのアユに勝つために、彼女の所属するジムへ出稽古を続けていた。
一向にアユに勝てないコウタは、その日も夜遅くまでサンドバッグを叩き続けていると、ヒールレスラーのエマとメイサが、コウタを挑発してくる⋯年上の選手と戦って、実力を付けたいと思ったコウタはその挑発に乗ってしまうが、それはコウタにとって悪夢の始まりだった。
ヒールレスラーお姉さん達の卑劣で残酷な試練⋯待ち受けるのは成長か、それとも絶望か⋯【登場人物】コウタ:Beat!に所属する最年少クラスのレスラー。
まだ格闘技を始めて1年程度であるが、運動神経が良く、飲み込みも早い為、期待されている。
エマ:ヒール痴女レスラー。
男子顔負けの体格の持ち主で、その豊満な身体を活かした絞め技や圧迫技を得意としている。
異性との対戦を好み、最近は本業のプロレスよりもミックスファイトを気軽に行える"Beat!"に注力している。
彼女のフェロモンたっぷりの巨尻を活かした顔面騎乗によるフォールは脱出不可能で、彼女の顔面騎乗で新たな性癖に目覚めさせられた対戦相手は数しれない。
相手の両腕や両足をへし折り、相手が全く抵抗出来なくなった状態で、玉責めや乳首責めなどの快楽攻撃を行う事を好み、相手を快楽攻撃で絶頂させて屈辱を与えた後、決定的な敗北を相手に味わわせる為、必ず絞め落とす生粋のサディスト。
メイサ:巨乳のパワー系痴女レスラー。
男性顔負けのパワーの持ち主で、力比べでも全く引けを取らない。
元々プロレスラーであったが、男女混合試合で相手の男子レスラーを蹂躙した経験が癖になり、”Beat!”で対戦相手を物色するようになった。
巨乳を活かした屈辱的な絞め技や圧迫攻撃を得意としており、更にそれらの攻撃とエロ技を組み合わせる事に長けている為、敗北した異性の対戦相手はトラウマを抱えてしまう事が多い。
特に彼女のパワーと活かした駅弁固めと巨乳圧迫攻撃を組み合わせた技は、無様な格好のまま失神させられてしまうので、非常に恐れられている。
【用語解説】Beat!:格闘家同士を引き合わせるマッチングサイト。
男性格闘家は高額な登録料が掛かるが、女性格闘家は無料で使用する事が出来る。
独自のAI技術を使い、自身と同程度の実力を持つ格闘家を紹介してくれ、対戦場所の提供まで行ってくれる。
男性側から対戦相手を選ぶ事は出来ないが、女性側から相手を指名するシステムがある事や、男女格闘戦となった場合、女性側に対戦条件を決める権限があるため、やや女性優位の設計になっている。
運営主は、「タナトス」と呼ばれる女子プロレス団体。
本編33ページ+表紙1ページ*こちらの作品をご覧頂けるとより楽しんで頂けると思います*GirlsBeat!vsエマ:ぷらすvsエマ:メイサ:ぷらすvsメイサ:【制作陣】・イラストトッポギ様()・企画・脚本・原案TheNationofHeadScissors()