君だけに教える、嘘に雑学とほんとの気持ち
kaleidolights. 「ねぇ…嘘でもいいから、君にだけ教えたい。」夜の公園。
ひんやりした風と、静けさに包まれた空間。
誰にも見つからないように、こっそり会いに来てくれた“君”。
街灯の影に隠れて、そっと膕枕。
リラックスしてきたところで、お姉さんが耳先で回るのは…ぜんぶ“ウソの雜学”。
でも、ふたりの距離はだんだん近づいて、冒頭のような言葉の奥に、ほんとの想いがこぼれてしまいそうで――ドキドキと病みつきと病みながら、不思議で甘い「秘密の時間」。
「僕ノもも」がお届けする、耳先で楽しむ“密会系ASMR”。