杏〇カズサの発情雌猫セックス!

雷肉蒸溜所
先生に頼まれたおつかいを終えたカ●サは、先生の部屋へ戻る。
そこには、仮眠をとる先生と──シミのついた自分の写真が置かれていた。
その香りに気づいた瞬間、胸の奥がざわめきはじめる。
……先生が眠っている間なら、少しくらい──いいよね?コミックマーケット106本文24P