国へウンコの提出が義務付けられた世界で便秘のため提出できずにいた女が罰として強○排便をさせられる話
くぴこ 時は2089年。世界は深刻な資源不足に陥っていた。
そんな中、新たなバイオ燃料としてウンコが使われるように。
国へウンコの提出が義務付けられることになった。
ウンコを管理する行政機関「便庁」に勤める職員、田村英子(37歳)。
彼女は便秘体質で、ウンコの提出が滞っていた。
ウンコを提出できていない者は、マシンによる〇〇排便の罰を受けさせられてしまう。
〇〇排便を恐れる彼女の元に、その警告通知が送られくるのだが…今回はドラマ仕立て!スカトロ漫画18p!