メリーがHすぎて困る!!

乙な輩
ある夏の日、蓮子はメリーと一緒に部屋でダラダラしていた。
そんな中、ふと薄着のメリーに目をやった時、そのプロポーションに蓮子は欲情してしまう。
友人であり、さらには同性であるメリーに対して邪な気持ちを抱いてしまった蓮子は、その場に居づらくなってしまい急遽帰宅することに。
自室にて自己嫌悪に陥りながらも自慰行為に耽っているところに、心配したメリーがやってきて…