♡金髪ミニスカ黒ギャルのアソコ♡

天才少女ズキンちゃん
10月も終わろうとしているのに、残暑が厳しい。
ブラウスが肌に張り付く。
蜜子は外回りの間、幾度となく胸元をパタパタした。
それを見逃さなかったのが部下の植田だ。
この26歳の眼鏡のチェリーボーイは、いかなる瞬間も見逃さない。
先ほどの水分補給のために蜜子が口を開けた時の口中が少しねちゃついていたのもちゃんと見逃さなかった。
植田の凸が膨張する。
植田がそんな見逃さない日々を過ごしていることを蜜子は見逃さなかった。