【総再生時間約200分】精神支配の指輪~私の全ては彼女のもの~【KU100】
幻想ヒプノ 「心陽(こはる)先輩っ!…好きです!付き合ってください!」後輩の「澪(みお)」からの執拗な告白を断り続ける、主人公の「心陽」。彼女には、大切な親友である「紬(つむぎ)」への、秘めた恋心があったからだ。
ある日、澪は手段を選ばずに心陽を自分に振り向かせることを決意する。
澪から贈られた、一つの「指輪」。
親友・紬の後押しもあって、心陽がそれを薬指にはめた瞬間、逃れられない「精神支配」の歯車が回り出す。
「ふふふ。
先輩。
つけてくれた。
」指輪の力は、心陽の心を容赦なく歪めていく。
紬から貰った大切なプレゼント(イヤリング)には、理由のない「嫌悪感」を抱き、何とも思っていなかったはずの澪に対しては、不思議な胸の高まりを感じるように……やがて、澪の部屋に監禁された心陽の恋心は、偽りの記憶によって「憎悪」へと塗り替えられる。
かつて愛した親友を「許せない」と叫ぶ彼女は、支配者となった後輩を「お姉様」と呼び、愛を誓う。
だが、支配はそこで終わらない。
愛を知った支配者は、やがて「愛」では満たされないことに気づき、完全なる「崇拝」を求める。
「お姉様」から「ご主人様」へ――。
心も体も「ご主人様」の人形へと堕とされた心陽に、最後の「命令」が下される。
「心陽。
紬先輩に指輪をつけてあげて。
」「はいっ♡ご主人様♡」★☆★【本作のポイント】★☆★・微細な感情操作から始まり、記憶と愛情の書き換えを経て、最終的に完全に支配されます。
・元々は先輩と後輩の関係だったのが、後輩を「お姉様」と呼び、最終的には「ご主人様」と崇めるようになる関係性の逆転。
・本作の構成について、心陽の感情が指輪によって段階的に変容していく心理描写に重点を置いております。
そのため、物語の前半は、精神が支配されていく過程を時間をかけて描いております。
後半にかけて、R18シーンであるオナニー、セックス、一度正気に戻されてからの体液摂取による完全支配と展開していきます。