幼馴染のオナホになるまで ~サキュバスの魔法と永遠の快楽~
焦がしみたらし庵 花火大会の夜、幼馴染のヤリナに誘われたマル。浴衣姿で見上げる夜空、隣で微笑む彼女との距離がいつもより近く感じられる。
「ねぇ、マル。
あたしの特別な秘密、知りたい?」ヤリナは告げる。
自分がふたなりであること、サキュバスの血を引いていること。
そして、特別な魔法を持っていることを――。
「あたしの魔法で、マルを最高のオナホに変えてあげる」甘い囁きと、抗えない快楽。
触れられるたびに高まる熱、侵入してくる彼女の体液、そして訪れる絶頂。
その瞬間、マルの身体は変化し始める。
失われていく身体、消えていく顔、残される意識――。
気づけば、マルは円筒形の物品へと姿を変えていた。
両端に残されたのは、かつて女性だった証である敏感な部分だけ。
「これからは、あたしの大切なコレクションだよ」ガラスケースに飾られ、丁寧にお手入れされ、彼女の欲望を満たすために何度も使われる日々。
やがて友人の前で披露され、二人同時に犯される――。
もう人間には戻れない。
それでも、この快楽から逃れられない。
幼馴染との禁断の関係が、永遠の絆へと変わる瞬間を描く、背徳のオナホ化変身ストーリー。