幼馴染の裏切り吐息 〜親友の獣欲に溺れる背徳の夜〜【短編官能小説朗読】

NTR正義
深夜、幼馴染の君に電話をかける美咲。
震える声で告白するのは、親友・拓也との禁断の夜。
夕暮れの駅で再会した拓也の熱い視線に捕らわれ、薄暗い部屋で獣のような欲望に飲み込まれる。
「ごめん…でも、身体が熱くて、止められない…オホッ!」汗と吐息が絡み合い、拓也の激しい指と奥深くの侵入に理性が崩壊。
罪悪感と快楽の間で喘ぐ美咲の背徳的な告白を、濃厚に描く官能短編朗読作品。
即効性のある短編:数分〜十数分の構成。
一話完結のシリーズとして、背徳と快楽のシチュエーションを順次公開予定。