そこは触手の森でした。~発情猫は触手に堕ちる~
巳櫻 発情期を迎えてしまった猫族の冒険者ミレ。ミレは発情期の興奮を抑える為、毎夜ひとりえっちに励んでいた。
しかしひとりえっちでは満足出来ず、モンスター討伐で気を紛らわそうとする。
そんな時、北の森の触手に遭遇してしまう。
なんとか逃げ出すが、逃げた先の洞くつで更に触手に遭遇!逃げようと試みるが、触手のえっちな触り方に感じてしまい抵抗が出来なくなってしまう!果たしてのミレ発情期は触手によって満たさるのだろうか・・・?シリーズものですが、単品でも読めます。
本編38P