神を拾わば幸いっぱい

黒狐
何をやっても上手く行かない日々を過ごしてきたニートの黒川灯子はある日行き倒れた獣を見つける一度は自分も苦しいからと見捨てようとしたが、自分が苦しかったとしても目の前の命を見捨てることはできないと思いなおし、助けることにした翌日姿を変えた獣は少年の姿となり、灯子に恩返しに来るのだが、どうやら少年の姿は仮の姿で正体は自分の年齢も覚えてないほどの長寿の九尾・狐白だったそして灯子が自分の事をいやらしい目で見ていると気づいた狐白は風呂場で、布団の上で上位に立ってニートの灯子を○すのだった...♡黒川灯子(クロカワトウコ)26歳ショタコン(特にショタジジイが大好物)身長165cmHカップ手入れをしていないボサボサの黒髪ロングヘア姿勢も悪く猫背基本的にオタクファッションで、家ではパジャマ代わりに学生時代のジャージ、と意識してるのか無意識か、ステレオタイプなオタクを地でいくスタイル狐白(コハク)年齢不明身長145cm狐面を常に装着し、風呂場などでも外すことはない髪は白く後ろで束ねており、灯子曰く「どんな絶世の美女よりもきれいな肌をしている」とのこと