消えないアンテナの邪念と今の爆発 少しずつというのが分かりにくい

サマールンルン
流れの中で時間軸の感覚が変わったり・・。
なかなか消えない邪念外と内、混合するような・・。
曇り空の平日でもすぐ自宅横の広場でフェスティバルの昨日でも、小説。
約200字。
6ページ。