好きな女の子がインチキ催○アプリを使ってきたので 催○にかかったフリをしたらとんでもないことになった

ぽんずの雫
告白したいのに勇気が出ないコウタ。
そんな彼の前に現れたのは、コウタが好意を寄せるクラスメイト・エリナ。
彼女はどこか怪しい‘催○アプリ’を手に、「これでコウタ君は私のことが好きになる~!」と迫ってくる。
当然アプリに効果はないはず…そう思って‘催○にかかったフリ’をしたコウタだったが、エリナは完全に信じ込んでしまい、抑え込んでいた恋心のタガが外れて大暴走。
触れたい、抱きしめたい、求めたい――一途すぎる彼女の渇望はHの形となってコウタに注がれていく。
本編33ページ他6ページ短篇2本収録