幽霊との生活

研究所TEN
古びたボロアパートに引っ越してきた深夜、部屋に現れたのは長い黒髪の透け幽霊。
ぬるぬるで、子宮まで丸見えの完璧な肉オナホが、俺のちんぽを朝から晩まで欲しがる。
深夜の出会いから即フェラ→喉奥射精子宮を種付けプレスでパンパンに膨らませる欲情した幽霊が騎乗位で搾精拒否も疲れもしない最高の幽霊と、終わらない中出しの日々。