【人形館3】蝋人形の展示室【おねショタ×露出】

艶電ノ夢
シリーズを通しての“人形化”の進化をおさらい「【人形館1】絡まる糸,もう帰れない。
」雨の夜に館に迷い込んだ少年は、不思議なお姉さん・月見彩花(つきみあやか)に「特殊な糸」で拘束され、「自分の意志ではもう二度と動けない愛玩人形」にされてしまった……→初めての“完全拘束”と“人形化”の恐怖と快楽「【人形館2】鏡の部屋、姉妹の支配。
」少年が逃げ込んだ先は鏡の部屋。
お姉さん姉妹の二人に囲まれ、糸で操られながら鏡に映る自分の女装した姿を見せつけられ、連続絶頂で完全に心まで堕とされた……→“羞恥”と“複数プレイ”で精神まで人形化そして今作...。
「もう飽きた」と彩花に捨てられた少年は、若き蝋人形作家・桜井愛(さくらいあい)の手に渡る。
熱い蝋を一滴ずつ垂らされ、皮膚ごと固められていく……全身が蝋で覆われ、目も口も塞がれても意識だけは残ったまま、個展の展示台に置かれ、大勢の観客に見られながらスカートの中で勃起させられ、射精させられ、白い精液が蝋人形のスカートから垂れ落ちる……→これまでの「糸の人形」「鏡の人形」を超えた、“動けないのに意識は完全に残る”最凶の蝋人形化+“観客の前で晒される公開羞恥”という新次元の背徳感人形化がどんどん過激に、不可逆になってゆく……それが【人形館】シリーズ最大の魅力であり、今作はまさに“シリーズ最高到達点”の完全なる下層堕ち作品です。