幽霊がエロかったのでぬきました

ぶちパイエナ
大家の友達に安く部屋を借り新しい生活をスタートした。
一人暮らしのはずが思いがけない同居人がいた。
背筋が凍るような幽霊だった。
逃げ出そうにも体が動かない。
心が恐怖に染まろうとしていた。
しかしその姿を見ていると別の感情がこみ上げる。
幽霊ということを差し引いてもエロかった。
いつの間にか心は欲望に染まっていた。
幽霊とのエッチな生活がスタートする。