競泳コーチ林葉響子のNTR(4)お口でチョリソー右手は肉棒アソコに男根

林葉響子
気が強い大学生競泳コーチ、林葉響子。
夏の間の期間限定アルバイトとしてやってきたのは、湘南の海水浴場。
そこでライフセーバーとして働く事になったが、チャラいイケメン副隊長に振り回されっぱなしの日々。
副隊長の親友が経営するスペインバルでの食事会。
皆が帰った後、「あと一杯だけ」とせがまれ残ることに。
「Close」された店内、カウンターで副隊長と店主、湘南のイケメン二人に挟まれる響子。
チョリソー経由の間接キスで喜ぶ中学生のようなノリと、強いシェリー酒の酔いが響子の警戒心を解いていく。
だがそれは、副隊長と店主が仕込んだ甘い罠だった。
二人の男による波状攻撃に抗えず、翻弄されていく響子。
彼女は無事、今カレ・モモさんのもとに帰れるのか?