こよりと初めての夜を過ごす本

OTN公国
なぜか推しと付き合っている俺は、忙しい推しと久しぶりに飲みに行っていた。
いい時間になった頃、まだ大丈夫だと言うので二軒目に行こうとしたところ。
推しからまさかの提案が…!?本文19ページ