尋問部屋のむこう側~隣室で泣き叫ぶ女と、それを伝える女の話~
センチネルな倉庫 敵国に潜入中に捕まったスパイ。謎の施設に送られ尋問が行われる中、なかなか口を割らないスパイの前に現れたのは、意地悪そうな笑みを浮かべた女性尋問官。
彼女の持つモニターに映し出された隣の部屋には、あなたの国で昨日拉致したという、何の罪のない女の子。
目隠しをされ何も見えない中で、尋問官の囁きだけが聞こえる。
「ねえ?ところで、こういう話があるのは知ってるかしら?目の前にいる見ず知らずの人間に電流を流すボタンがある時、脅されてもボタンを押せる人間はそんなにいないけど、別の部屋にいる、姿も見えないし声も聞こえない見ず知らずの人間には、電流を流せる人は意外と多いって話。
…分かってきたかしら?そうよ、あなたの体にはもう聞かないわ。
代わりに、隣の部屋の女の子を虐めて楽しむことしたの。
あなたは、もうこの子の姿を見ることはできないし、声も聞こえないわ。
でも、この子がどんな目に遭っているのか、は、私がこうやって耳元でずっと伝え続けてあげる。
可哀そうに、昨日そこにいただけの、なんの罪もない女の子なのにね。
」※本作は、隣室の女の子が○問を受ける様子を実況され、その絶叫を耳元で可愛くアレンジされながら囁かれつつ、尋問官の手で扱かれて射精する、オナサポに近い形になります。
※隣室の環境音がある状態もおまけでつけていますが、最初は無しで聞くのがおすすめです。
※今回はおまけイラストとして、隣室で女の子が残酷な快楽○問にかけられ泣き叫ぶ様子のイラスト、およびSS付イラストが付きます。
今回行われる○問が、その国の収容所で刑罰として行われる際の説明などをSS付イラストにしました。