性欲処理に理解あるお母さんとの日常【バイノーラル】

うみの工房
主人公:沢田かなえ48歳一人息子がおり、家族3人で暮らしているが夫は海外出張が多く、年の半分は不在そのため息子と2人きりの時間がとても長く私はその時間をとても大事にしている。
息子の第二次性徴が始まった頃から心の安定のために性処理の面倒も見るようになる。
性欲のコントロールは大変なことだと息子を見ていてわかったため自分が取り除いてあげたいと思うようになる。
彼の願望を叶えてあげることで余計な悩み事をせず勉強や私生活が充実したものとなると考え、あらゆる願望をぶつけてくる息子に戸惑いながらもすべて望むままに受け入れてあげている。