強○腰振りマシーンに転生して
お姉産 【あらすじ】僕は異世界転生して、強〇腰振りマシーンになっていた。証明写真機より、ちょっとしっかりした個室で、日夜色々な女性が僕を使いにくる。
今日は常連の美人なお姉さんが久々に僕を使いにきた。
久しぶりのおねえさんのおまんこに興奮して早々に一回イってしまうが、「イっちゃったの?♡もうおわり?♡」と、まだイってないお姉さんはそのまま延長。
連続なんて無理...という僕の気持ちは全然伝わらない。
2回目、イきそうになったところでお姉さんがイってしまい、終了ボタンを押される。
でも僕はまだ出してない。
イって満足げに終わろうとするお姉さんの腰を押さえつけ続行。
「もうイったからぁ...ダメぇ♡♡」「離してぇ♡」と喘ぎまくるお姉さんのイってるおまんこをひたすらパンパンする。
再生時間26分26秒