僕のクラスは文化祭でクラスの女子の脇の匂いを嗅いでオナニーできる出し物をします
いい匂いのする女の子研究所 高校3年生のクラスが文化祭で大胆な「秘密の匂い体験ブース」を企画。テニス部の巨乳エース・橘みお、チア部の佐藤あかり、軽音部のギャル・藤原ゆづき、バレー部の伊藤あかり、陸上部の高橋れならが部活ユニフォーム姿で汗染みの脇やうなじを客に嗅がせ、興奮した客はその場で自慰し射精する。
主人公・山田拓也は憧れのみおの濃厚な体臭に溺れ、毎日通いつめる。
三日間の汗が積もり匂いが頂点に達した最終夜、特別にみおの飲尿サービスが開放され、クラス全員が興奮の渦に。
片付け後の個室で、みおと拓也はついに結ばれ、汗と体液にまみれながら激しく交わる。
文化祭後も続く、匂いと快楽の秘密の絆を描いた究極のフェティッシュ学園エロス。