ぼくのカギを拾ってくれた優しいキレイなおねえさんの目的は、ぼくとのSEXでした――。
しばどっぐハウス しがない平凡な新人大学生のぼく。都心のワンルームマンションに住まわせてもらい、学業に専念できる環境が与えられている。
でも勉強もぱっとせず、ましてや、恋愛なんかもなく、毎日みじめな生活を送っていた。
そんなある日、玄関の前でカギをなくして困っていると、とってもいい匂いのするお姉さんが現れた。
いかにも充実した人生を送っていそうなお姉さんに優しくされたぼくは、部屋で即座にオナニー開始。
みじめに自慰にふけるしかない哀れなぼくなのだったが、そんなぼくの横に怪しい影がせまる……!…そんなおまんがとなっております!よかったら、よんでみてね~。
(内容:JPG65Pグレースケール)