マリーちゃんとゼリーしないと出られないお部屋

成宮
ある日の授業後、二人は体育倉庫に閉じ込められ、そこにはなんと『ゼリー浣腸して我慢しないと出られない部屋』の文字が…!衝撃的な文言に困惑しながらも、心のどこかで高鳴る鼓動に突き動かされて…「…ゆっくり…お願いします…ね?」次から次へとお尻に注がれるゼリー。
膨らむ便意に背筋をざわつかせながら、必死の我慢を続けるけれど、栓に中をかき回されて、おなかはギュルギュルと悲鳴を上げ、とうとう限界を越えて…!溜めこまれたゼリーが止まることなく排泄される未知の感触に、嬌声が響き渡る…!