ヘルモード性〇隷クレナ
みるくれーぷ堂 その年、ヒロイン『クレナ』の住む村は酷い干ばつだった…農奴である村の住人たちは、作物の凶作で冬を越せないと嘆いた…だから金を借りた。貴族から。
来年には利子を付けて返すからと…だがしかし、2年連続で干ばつで凶作だった…借金の形になっていた『クレナ』は、貴族の屋敷に奉公に出る事になった…だが、クレナだけが知らなかった…奉公とはつまり『性的なもの、拒否権の一切ないもの』だという事を…屋敷に着くと、貴族はご馳走をクレナに振舞った。
今まで食べた事もないようなご馳走を与えられ、クレナは貴族に好意を抱いた。
そしてお風呂にも入れてもらった。
湯船のある風呂など産まれて初めてだった。
メイド達がクレナの身体を隅々まで洗う。
そう、大事な所も…メイド達の手技でクレナは人生で初めて性感を感じ、そしてイキそうになり…メイドは手を止めた…「ご主人様からの寵愛は、もっと気持ち良いのよ」クレナは風呂の後はお仕事、夜伽だから楽しんできてねと言われ、興奮冷めやらぬ中貴族の寝室に案内された…そして…純潔を…農奴のクレナが性〇隷に身を落とし、貴族に心も身体も蝕まれていく様をたっぷり味わう1冊完結作品です!フルカラーで魅力的に描かれたクレナを是非ご覧ください…!