美術部の女教師を全裸モデルにした話。
月乃 <妄想内容>自分は地方の学校の美術部の生徒で顧問の女の先生にダメ元であるお願いをした。「先生。
今年の大会で優勝したら僕の絵の全裸モデルになって下さい」「ふぅん~すごい自身あるのね。
いいわよ。
でも絶対ムリだと思うけど・・・」僕の心と股間に燃え上る炎が灯った!なにが何でも優勝してやるー。
死ぬほど頑張った力作が評価され、奇跡は起こった!最優秀賞だった。
有無を言わせず。
約束通り全裸モデルになってもらう事を要求。
放課後の誰もいなくなった夕日が陰りそうな部室。
恥ずかしながら顔を赤くして衣服を脱ぐ女教師・・眩しいくらいのきれいで生々しい女体。
張りのあるEカップバスト。
突き出たその先端には羞恥のあまり興奮した大きく勃起した敏感そうな乳首。
くびれたウエスト。
ふっくらとしたボリューム感のあるはりだしたお尻・・それはまさに男の肉欲をすべて満足させられるであろう生きてる芸術作品だった。
そんな女教師を少々無理やり用意してあったロープで縛り、足を大きく開かせると「なんでこんな事するの⁉」とお怒りの表情。
けれどしだいに教え子のギラギラとした熱い視線を向けられた女教師は、子宮からくる羞恥の欲情に反応して、火照りだす陰部から愛液をしたたり出してしまうのだった。
「あっイヤ。
これは違うのダメ見ないで!」自分の正直な身体の反応を恥じらう女教師。
そして、僕は用意しておいた大人バイブで大好きな憧れの先生に想いをぶつけるのだった。
「あ~お願い・・もっと激しく・・・」総枚数21枚本編7枚セリフ・擬音なし14枚(カラー7枚+グレースケール7枚)●この作品は全てフィクションです。