好きな子が公園で野ションしたから後で痕跡を採取した。ある日他の男に犯された

しろうと娘@短編小説
■あらすじ幼馴染の「ひなの」に片想いして7年。
俺にとって、夜の公園で彼女が茂みの影でする(シュィィィッッッーーーー!!)という放尿音は、何よりも快感で神聖な音だった。
彼女と解散した後、落ち葉を拾い、尿が染み込ませたティッシュを「宝物」として持ち帰る日々。
1メートルの距離感を守り、いつかはこの「聖域」に触れられる日が来ると信じていた。
だが、20歳になった彼女は、笑って告げる。
「えっちしちゃった(笑)」相手は、街で数分前に知り合ったばかりの巨漢。
その男のモノは、俺がひなのに買って渡した「500mlのペットボトル」と同じ太さだったという。
「裂けるかと思った」「絶対に広がってる」。
俺が7年間、指一本触れられなかった彼女の身体は、名もなき男の圧倒的な質量によって、跡形もなく拡張された。
■本作の絶望ポイント•【1m後ろの聴覚】落ち葉を叩く生々しい放尿音(シュィィィッッッーーーー!!)俺を狂わせる快楽の音•【500mlペットボトルの物差し】ひなのが握りしめるペットボトル。
それが彼女の身体を抉った「男」の太さ。
俺の「スティックのり」では一生届かない、埋められない、その絶望的なサイズ差に、俺の理性が崩れる。
•【処女を捨てた理由、奪えなかった後悔】ただその場のノリと、圧倒的な雄の力に屈して「快楽」を知ってしまった幼馴染。
•【収集癖と現実】ティッシュに染み込ませた「黄色い事実」を大事に抱える俺の横で、彼女は「500mlの男」にガバガバにされた穴の痛みを笑い飛ばす。
■キャラクター•俺(主人公)20歳。
幼馴染への執着をこじらせ、彼女の放尿跡を漁ることでしか繋がれなかった「受け身」の男。
•ひなの20歳。
清純だけど天然で不思議ちゃん。
500ml巨根の衝撃に抗えず、あっけなく「メス」として開拓されてしまった女。
本作は画像にAIを使用しております。