となりのなりきりコスプレ少女2 ~過労で倒れていたらナース姿のJ●に性的に介護を受けた話~
スキップビートスタジオ ※この作品は弊サークル2作目『となりのなりきりコスプレ少女~ずぶ濡れのJ●にメイド服を着せたら性的ご奉仕を受けた話~』の続編です。もちろん単品でも楽しめる内容になっていますが、前作をお読みいただけるとより一層興奮度が上がると思いますので未読の方はぜひぜひ。
今作はいつもよりもさらに大ボリュームの本文88ページ!!!!!!制作陣は当然、【SBS002】と同様!安心!原作・姫ノ木あく先生()!作画・伊吹にる(=阿部かなり)先生()!そして表紙デザイン・木緒なち先生()!盤石の体制で、続編をお送りします!『あの日』以来、コスプレしての肉体関係が続いているふたり。
まだ「素」の愛衣とはエッチできてないけど、少しずつ心を開いてきてくれてる……気がする。
この調子で――と思っていた土岐田だが、気づけば季節はイベントが開催される夏に。
コス衣装製作業である彼にとっては書き入れ時。
どうしても忙しくなってしまう。
そんな彼を気遣って、愛衣もテスト勉強があるからしばらく来れないと発言。
まあ、それも仕方ないか、むしろ愛衣がしばらく来れないなら依頼をたくさん受けておこう。
という訳で忙しい日々を送る土岐田。
クライアントの一人、レイヤーの華菜に振り回されたりしつつも、なんとか全ての依頼を達成!疲労困憊で、あげく最後の納品先であった華菜に、何故かほっぺにチューされたりなどがあったものの、とにかくやり遂げた達成感――を覚えたのもつかの間、疲労がたたったのかぶっ倒れてしまう。
一方。
華菜が土岐田にキスをするところを密かに見ていて、「恋人、いたんだ」「ならわたしは邪魔しちゃダメだよね」などと、泣きそうになりながら思っていた愛衣だったが――その後、玄関先でぶっ倒れて意識のないままの土岐田を発見!どうしたらいいか困惑したものの、結局放っておけるはずもなく……。
そして土岐田が目を覚ますと、そこにはナース衣装姿で甲斐甲斐しく土岐田を看病する愛衣の姿が!なんだかんだで華菜についての誤解も解け、お互い会いたい気持ちを必死に抑えていた反動で、そのまま熱烈エッチになだれ込んでしまう――だけじゃ二人の気持ちは収まらず、一緒に泊まりがけで海にも行こう!ということに。
愛衣、ドキドキ!そして二人のカンケイは、旅行先でついに――濃厚キャラ萌え、ページ数を活かしたドスケベシーンの嵐だけでなく、二人の心の機微と、距離感や関係性の進展をお楽しみいただければ幸いです!