【ドM向け】お姉ちゃんが僕におならを無理矢理嗅がせてくるせいでオナラフェチになってしまった件【屁・スカトロ】
ブリブリブリズム 「お姉ちゃんのおならなんて、嗅ぎたくない——」そう思っていたはずだった。最初は。
でも、顔を押さえつけられて、強引に嗅がされた瞬間。
臭いはずなのに、なぜか体が反応してしまう。
鼻から脳に突き抜ける刺激。
逃げ場のない羞恥。
お姉ちゃんは笑いながら言う。
「姉ちゃんのおなら嗅がされてちんこ勃ってんじゃん♡あんたやばすぎwww」“嗅がせたい姉”と“嗅がされて堕ちていく弟”。
おならという生理的嫌悪と、快感の快楽が交錯する、誰にも言えないフェチの目覚め。